ロードバイクで渋峠

すっかりご無沙汰してしまいました。

事務所の机に座っている時間が極度に減ってしまったため、なかなかブログが更新できなくなってしまいました。

🍥

先日ロードバイクで野沢温泉から渋峠まで走ってきました。

渋峠は国道での最高地点となっていて、自転車乗りの聖地であるところです。

漫画で読んでいたので、個人的には楽しみにしていました。

ただ、漫画ではキツイながらもさらっと描かれていたのですが、実際走ってみると、なかなかに傾斜がきつく、だらだらと坂が続いていくので、徐々に体力が削られてしまい音を上げそうになりました。

特に一瞬「ゴールかな?」とおもった、『白根山』という観光地があり、駐車場やお店などが完備されているところについて、

「ここ渋峠?国道最高地点ってどこ?」と仲間と話をしていると、

休憩している他の自転車乗りに「もっと先ですよー!」と答えをいただいたりしました。

とてもありがたかったです。

だけど、限界が近いと思っていた私にはダメージがきつくて、大声で「えー??まじでー?」と叫んでしまいました。

もう47ですよ。

社会人として恥ずかしい行為は慎みたいものですね。

その後も延々と坂道は続き、もうゴールか?もうゴールか?とはやる気持ちをことごとくかわされました。

まるで、釈迦の掌の孫悟空の気持ちを味わいましたね。

白根山から一時間くらい経ってからでしょうか?

ようやく、国道最高地点が見えてきまして、みんなで記念撮影をしました。

少し下ったところに渋峠茶屋があり、そこでくつろぐことが出来ました。

「これまでで一番きつかったなあ」

と言っていたら、

「それいつも言っていますよね」と指摘を受けました。

どおやら、「今までで一番きつかった」というのが自分の口癖になってしまっていたようです。

ただ、だんだんとハードルが上がっているのも事実。

これからも新たな試みを続けていきたいと思う今日この頃です。

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3回目のハルヒル!

ローマ大会は錦織は3回戦でデル=ポトロに敗れて早々に姿を消しました。

優勝はナダルを破ったティエムを破ったジョコビッチを破った、

ズべレフでしたー。

驚きです。

10代ですよ。

錦織がなしえていないマスターズ大会の優勝を若干10代のズべレフがなしえてしまう。

面白いですね。

多くのプロ選手は歯がゆい思いで見ていたことでしょう。

全仏に期待がかかりますね。

今年は特に盛り上がりそうです。

🍥

先日3回目となる榛名山ヒルクライム、通称ハルヒルに参加してまいりました。

自分の今回の目標はタイムというよりはリラックスして最後まで行くことです。

今までの「1時間を切る」という目標を口にしなかったのは、ひとえに練習をしてこなかったというのが大きいのですが、

今年はそういう気分になれなかったのが大きいですよね。

ただ、結果は当然ながら1時間10分5秒という、これまででも最悪な結果になりました。

まあ、当然ですよね。

ただ、今回はリラックスという意味では中盤まで抑えて走る事が出来たと思います。

そして、後半は踏み込むことも出来ました。

これはなし崩し的に乗ってきた今までにはないものとなりました。

ラストは力の限りを尽くすことも出来たので、ゴールして休憩場所について自転車を降りたときには体のあちこちが痛く、

出し切った感は実感していました。

いわば、遅いなりにもレースをコントロールできたんだと思います。(あくまで自分なりですが)

ただ、序盤中盤とおさえることで、

序盤中盤を飛ばしに飛ばしまくった去年と比べればタイムが悪いのは致し方ないと思います。

それでも後半の傾斜がきつくなってからはキツイですね。

次回はもう少しいろいろ取り組んで1時間切りを目標にしたいと思います!

まずは体重をあまり高望みをしても無理だったので、65キロ目標とします。

(現在は68キロになってしまってました)

次に序盤中盤で去年並みのタイムを後半に余力を残した形でクリアできるような筋力や心肺機能を高めようと思いました。

まあ、慌てずじっくり取り組むと致しましょう。

そして、今回これで終わりではないんです。

デザートとして、初めて自然の野山(散歩道や登山道)をマウンテンバイクで登ったり下ったりすることが出来ました。

もうロードバイクとは同じ自転車でも全然違いますね。

そして下りが最高に面白いです。

下りのために辛い登りも頑張れるって感じです。

正直自転車を押して登るときもたくさんありましたが。。。

うーん、夢は拡がるばかりなり。

東京湾一周!

4月は大してブログを書かないうちに終わってしまって、もう5月になりました。

気が付けば今や18時くらいまでは明るいですか?

夏もすぐそこと言ったところですね。

皆様、ゴールデンウィークの予定も決まったでしょうか?

🍥

先日、東京湾一周冒険の旅に行ってまいりました。

3人の仲間と横須賀まで行ってフェリーに乗って千葉県金谷に渡り、そこから東京に帰ってくるという無謀な企画に挑戦することになりました。

朝4時にうちを出発して、うちに着いたのは23時を回ってましたね。

走行距離は230キロ(フェリー除く)となったようです。
IMG_3101.png

ふー、我ながら凄いと思いました。

今回のテーマは足が攣らないことでしたが、何とかこの目標は達成できました。

嬉しかったです。自信になりました。

自分は力む癖があるようで、特にふくらはぎは攣り易いポイントでしたが、お尻から太ももにかけて身体の裏側にある大きな筋肉を使うことで、ふくらはぎを攣りにくくしようとペダリングを試みました。

また、休憩時間にはマッサージをするように心掛けました。

さらにフェリー待ちの時間などで思ったより休憩が取れたのは良かったんだと思います。

あと、千葉に入って国道16号線が追い風で助かりましたね。

追い風区間は本当に気持ちよく乗れることが出来ました。
「もし、向かい風だったら」と思うだけで鳥肌が立ちそうですが。。。

ただ、こんな時に思い浮かぶのは松田聖子をはじめとする70年代80年代の歌謡曲なんですよね。思わず口ずさんじゃいました。

浦安近辺からは、結構つらくなりました。

見慣れている景色ということもあり、つい「車でも1時間以上かかっちゃうよ」とネガティブな考えも浮かんでくるようでした。

そして357号線の歩道が意外にアップダウンが激しくて辛いのです。

最後荒川に入ってからは気が楽になりましたね。

自分は腕に力が入りやすく今回も終盤は肩が凝ったりしたのですが、仲間に腕は脱力して体幹を意識する走り方を習ったりしました。

今回は各所に思い出があり、自分の過去を振り返るようなところもあったりして、

もちろん車で行ったところばっかりなんですが、そこを自転車で自力で行って、これから帰るんだというのが不思議なような気持ちになりましたね。

間違いなく充実した一日になりました。

富士山ヒルクライム2発


ウィンブルドンは男子がマレー、女子がセレナが優勝で幕を閉じましたね。

錦織が負けてしまってから僕の観戦モチベーションが下がってしまって、録画はするものの少ししか見ないで消すというような流れに陥ってしまいました。

まあ、そんなこともあるさ。

錦織の次の試合はカナダのロジャースカップです。

応援するぞ!

🍥

先日、今年初めてとなる富士山ヒルクライムをしてきました。

前回は2人でしたが、今回は5人です。仲間が増えました。

前回はアザミラインからのスバルラインという流れでしたが、今回はスバルラインからのアザミラインという登り方でした。

(ちなみに、富士山にはスカイラインという登り方もあります。)

スバルラインは約24キロで5合目まで、アザミラインは約12キロで5合目までということで、

どういうことかお解りかな?

アザミラインの勾配がきついんじゃ!

仲間の一人が先月、「マウント富士ヒルクライム」という大会に出て、アマチュアの目標である1時間半をぎりぎりきれなかった話を聞いて、

改めて自分たちも挑戦しようということになったのがきっかけでした。

前回僕は2本目ということもあり、足をつかなかったというだけで、約2時間半くらいかけたのではないかと思っていました。

今回は約1時間50分くらいで登る事が出来ました。

うーん、今の実力的にここの1時間半キリはちょっと難しいですね。

そして一行はアザミラインに向かいます。

こちらでは前回は1本目に関わらず足をついてしまったので、足をつかずに上りきることを目標にしました。

ところが、走り始めてだらだらと続く10%くらいの勾配がきつくてきつくてたまりません。

こんなにきつかったっけ?

というのが率直な感想です。

「もうギブアップしちゃおうかな?」

と思ったところで、先を行く仲間が休憩しているのが見えましたので、渡りに船とはこのことよと自分も一緒に休憩しました。

3人目までは合流したのですが、残り2名は引き返してしまったようです。

個人的にはこのまま帰ってもよかったのですが、誰もそんなことを言い出す人はいません。

オジサンは頑固なのです。

重い腰を上げて再スタートすると、すこしして勾配が緩くなりました。(何だもう少し粘れば行けたかな。なんて思ったりもしましたが、無理です)

緩くなったと思ったら眼前に厳しい勾配の坂が立ちふさがりました。

そうです。前回足をついたところです。

ここだけは意地でも足をつかずにクリアしました。

するとその先でまた仲間が待っていてくれるではありませんか。

またもや休憩しました。もう一人を待って、再再スタートします。

次は「馬返し」と呼ばれるさらに厳しい坂が待っています。

そこは普通に行っても登れないので蛇行運転で切り抜けました。

車も来るので危ないので、耳を澄ませて蛇行します。

車が来そうになると、通常にまっすぐ登るのですが、正直厳しいです。

もうそこからは厳しい坂が続きました。

ほぼ蛇行運転で登っていきます。

するとまた休憩して、再再再スタートして、なんとか登っては休憩して再再再再スタートして、なんとか五合目に辿り着きました。

たまらず足をつく事だけはなかったというのが前回との違いであって、休憩回数は増えてしまって進歩は見られなかったですね。

次回は途中休憩なしで登りたいですね。
出来れば蛇行運転もなしで登りたいです。

ただ、それが出来るようになれば、自分としてずいぶん進化することが出来るでしょうし、見える世界も違ってくるのではないかと思うほどです。

頑張ろうっと。

榛名山ヒルクライム~【奮闘編】

錦織はベルダスコに2セットアップするもフルセットになだれ込む接戦となり、なんとか勝ちました。
これが錦織の強さとはいえ、ヒヤヒヤでしたね。

次は地元のガスケと当たります。ここ2試合連勝しているとはいえ、キリオスを倒してきているのでガスケは要注意です!
当たり前ですが、毎回タイプの違う相手が出てくるグランドスラムの戦いは厳しいですね。

大坂なおみもハレプ相手に1セット獲るも負けてしまいました。

と言いながら昨日は飲みに行っていてテニス見てません!
これから見たいと思います!
てへ。

🍥
【昨日からの続き】

さて、初日のタイムトライアルでは様子見のつもりが、朝試しにコースを走ってみると様子が見えてきたことで、

心のリミッターが外れてしまって、

「思いっきり漕ぐ」、「出せるだけのスピードに乗る」という今まで味わったことのない快感に身を任せてしまいました。

よく考えると、ロードバイクという乗り物はそのために作られたモノでもあるのですが、なかなか試す機会はなかったですね。
そして、自分自身ケガが怖いという気持ちも強かったので、実走で思いっきり走ったことはなかったのです。

スタートだってロードレースの大会のように係の人に自転車を後ろで持ってもらって、少しスロープのある高いところからスタートするのです。
隣の人と15秒おきに出発するのですが、これが注目されてる感じがして、なんともドキドキしたなあ。
周りが本気すぎちゃって、(TTバイクやヘルメット、ジャージまで格好からして明らかに違うのです)自分がどれだけタイムトライアルらしくないのかを思い知らされましたが。。。

平地とはいっても多少のアップダウンがあり、特に登りは重いギアを踏み倒すので疲れるのですが、いいところに沿道の人たちがいて声援を送ってくれるので、カラ元気爆発です!

途中路面が悪いところがあり(多分ボランティアの方々が清掃は本当にきれいにしてもらっているので文句を言うつもりは全くありません!自分のせい)、
怖くなってスピードに乗り切れないところはありましたが、それでも自分史上最高速を出しました!

6.7キロのコース、たった12分くらいの全力ですが、ダメージはでかかったです!

終わった後はタバタ式トレーニング以上のダメージでまともにしゃべれないし、足が震えて立ってられないし、咳は出るは、口が血の味がするし、大変でした。

ただ、やっている人はこのつらい時期でもローラーでリカバリーをしているんですね。。。そういえば、走る前にもローラー乗ってウォーミングアップしてたよな。。。

這い上がるようにして、帰り支度をしました。

明日までに回復するのか不安を抱えながら。。。

そしてヒルクライムの日を迎えました。

今回の作戦は、
■冷静にペダリングに気を遣うこと。
■途中の榛名神社まではアウターという重いギアをメイン(途中3回くらいインナーに変える)に使って45分以内に超えること。
■神社以降は勾配がきつくなり、インナーにするとともにギアチェンジをこまめにして少しでも重いギアを使ってスピードに乗りながら走る事。
■体力を残して最後にラストスパートできるように駆け抜けてゴールすること。
としました。

朝の時点で肺にやや苦しさを残しながらも足とかにダメージは感じられず、なんとかやれそうに感じていました。

タイムトライアルって言ったって、たった12分の出来事ですから、前日練習と思えばへっちゃらですよ。

指定の駐車場からスタート集合地点まで自転車で向かいます。

ゼッケン番号別にバイクを並べてしばし待ちます。

この時にNHKの「チャリダー」の面々が撮影をしてました。
おお!いつも見ている番組なので、ちょっと感動です。坂バカ女子部という女の子には負けたくないという気持ちが湧きましたが、どうなることやら。

スタート地点まで移動する案内がされてから、去年は凄く待った気がしていましたが、
運営のよさなのか、仲間が多いために話題が豊富で時を忘れたのか、あっという間にスタート地点に来てしまった気がしました。

スタートして実際の計測点までウォーミングアップして、計測点からは本気モードです!

なだらかな坂が続くのですが、

あれ?

ここで自分の異変に気付くのでした。

なだらかなはずの坂が、なだらかでないのです。

参りました。太ももにばっちり疲労がたまっているのです。

「ガガーン!」

脳天をハンマーで殴られたような気がしました。

嘘だろ?!
短時間にいろんなことを考えましたが、

とにかくギアをインナーに変えて対処するしかありません。

「初めからこれかよ!」

そこから、多くの人に抜かれます。
自分の視野が狭まっているのが分かります。

同時スタートした仲間の姿も見えなくなり、もう先に行ってしまったのでしょう。

序盤の勾配の厳しいところでは一番軽いギアに落としても、きつい登りになりました。

この辺でゼッケン6000番台のあとの7000番台の人たちに抜かれ始めます。

嗚呼、
と思いながらも、ようやく一息つきながらギアをアウターに重くして反撃を開始しました。

ここからは攻めますよ!

体力温存という4文字が頭にちらつきはしましたが、神社まで45分のミッションをクリアできなければその先にある1時間切りのクリアは物理的にないのです。

重いギアが負担にならない程度に。

きついところはあっさり一番軽いギアに変えながら、細心の注意をもってギアチェンジを繰り返しました。

飲む必要のないと思っていた水も飲みました。

暑いせいもあり、やたら喉が渇くのです。
後から考えてみると、辛さから口を開けて乗っていたわけです。そりゃ喉も乾きますよね。

神社が近づいてきました。

そこで信じられないことに、後ろから近づいてくる人がいたのですが、ずいぶん前に先に行かれたと思っていた仲間の一人じゃないですか!

「ええ?!どうしたんですか!」

と叫びましたが、知らない間に抜いてしまっていたようです。

ただ、話をしている余裕がないのでそのまま神社をパスすると腕時計で見たタイムは43分くらいでした。

おおー!
これならいい感じで、二人で目標をクリアできそうな1時間切りの自信が確信に変わろうとしていました。

ただし、喜びもつかの間、厳しい勾配が僕を待ち受けていました。

もう何度も登ったはずの坂なのに、こんなに苦しかったたこともなかったくらいの思いを味わいました。

自分の中にちらつく限界の二文字。

それを振り切るのですがのしかかる重力。狭まる自分の視野。

仲間の姿はもう見えなくなりました。

そこからはまさに自分との闘いでした。

出来るだけ上げたいと思っていたギアは一度もあげることが出来ませんでした。
少し勾配が緩くなっても脚を休めることしかできないのです。

勾配がきつくなると倒れないようにだけを考えて、浅くなったら疲労を少しでも逃がそうとスタンディングしたり、姿勢を変えたり、

ちらっと時計を見ると、1時間までどんどん時間が過ぎていきますが、残りの距離はそれほど縮まりませんでした。

あと2分となったところで、まだまだ距離が残っていることが分かったので、もう時計を見るのはやめました。

出来るだけ早くゴールに着くためにペダリングのみに集中しました。

もしかしたら時間のみ間違えがあるかもしれません。

去年最後の最後に元気をもらった「男根岩」が見えてきました。

ところが今年は元気は湧いてきませんでした。

歳のせいでしょうか?

その代わりに左足ふくらはぎがツリました。

「足をつくのか?」

そんな文字がちらつきました。

でも、なんとかペダルは漕げています。

ここまで来ればもうすぐなんです。

それでもペダルを漕いでも漕いでもゴールは見えてこないのです。

そこからどのくらいもがき続けたのでしょうか、分からなくなったところでようやくゴールが計測のための緑のマットが目に入ってきました。

沿道には応援してくれる地元の方が増えています。

ただ、今年はこの声に耳を傾けることが出来ませんでした。

なんとか、最後の力を振り絞ってゴールマットを越えはしましたが、ラストスパートと呼ぶには全然足りないものとなってしまいました。

「ゴールしたら倒れてしまうかも」

なんて思いもありましたが、案外倒れずに行けました。

ただ吐きそうになるのをこらえながら、

さらに足がつらないように力を抜きながら。

下山待機場所まで行って、休憩をしました。

結果は先述の通りで、がっくりもしました。

ただ、去年と比べて約4分のタイムを縮めたことと榛名山の1時間というのがそれだけ高い山なんだと思うことにして納得しました。

「タイムトライアルに出なければよいのではないか?」という自分の提案に、

やはり1時間切りを果たせなかった私の仲間は、「いや、タイムトライアルをやったうえで1時間を切る!」

と豪語しやがったのです。どんだけ志が高いんだ?!

ただ、もう一人が同じくタイムトライアルをやったうえで自分のタイムに迫ってきていることもあり、うかうかできない現実を直視しました。

あながちタイムトライアルのせいだけとは言えないようです。

一つだけ、良かったこともあって、
それは前日のタイムトライアルの時点の順位が226位/279だったのに対して、
タイムトライアルとヒルクライムを足した合計タイムの順位が217位/274と、9位も順位を上げることが出来たことでした。

まあ、あんまり意味のない順位ではあるのですが。。。

道のりはさらに厳しくなりますが、このくらいしないとタイムを縮めることはできないのかもしれませんし。

良しとしましょう!

今年もきれいな道路とスムースな運営で大会のスタッフの方、ボランティアや沿道で応援してくれた地元の皆様に感謝します。

また来年に向けて頑張るぞ!

オー!
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