FC2ブログ

次はスティーブ・マックイーンが来る?勝手に予想

暖かくなってきましたね。
そろそろ花粉が少なくなってくれると助かるのですが。。。

🍥

クイーンのボヘミアンラプソディが人気になりました。

自分が好きなものがああいう形で再ブームになるのは、すごく嬉しいです。

そこで、次に再ブームになるのは何か?これを予想したいと思います。

いや、予想でなく予言になりますね。

ジャジャーン!『スティーブ・マックイーン』です。

そう往年の映画スターですね。

「大脱走」や「タワーリングインフェルノ」で心を熱くした人も多いことでしょう。

私は今後、彼の半生を描くような映画が作られて、ヒットすることを予言します!

ボヘミアンラプソディのように、

多くの人の心の中に突き刺さるような存在であり、

今の時代に初めて知ったとしても新しい、

それが、スティーブ・マックイーンなのです!

二枚目とはちょっと違う、でも格好イイ、

あんな人になりたかった。

もう一度活躍するところを見てみたいです。

っていうか、ただただ見たいだけですな。
スポンサーサイト



マジンガーZ!

映画『マジンガーZ INFINITY』を4DMXで見てきました!

凄く面白かったです!

まあ、こういうと褒めすぎではあるかもしれません。

自分としては、4Dに合っていて、子供のころに憧れたマジンガーZを操縦しているような体験が出来たことが凄く印象的でした。

特に「パイルダー・オン!」の瞬間はしびれましたね。

以前『ローグ・ワン』で4Dを体験して以来のことでしたが、

その時は、少し不満が残りましたが、今回は4Dに対する不満はないです。

(あえて言えば、しぶきがメガネに残って見えずらくなったことくらいです)

自分がマジンガーZが好きだったんだなあと強く再認識することが出来て、凄くいい機会になりました。

何ならこのままプラモデルでも作ってみちゃおうかなと思うくらいです。

破裏拳ポリマーの実写化に驚く

『破裏拳ポリマー』が実写映画化されると聞いて沸き上がりました!

タツノコプロのアニメでは一番好きかも知れない作品です。

なんかこう、センスのあるアニメでした。

主人公がただ格好いいわけでもなく、ちょっとコメディタッチで、サイケデリック?な雰囲気もある。

予告を見るに、そういう雰囲気はなくなってるようではありましたが、楽しみが一つ増えましたね。

個人的には『ダンバイン』にも実写映画化をしてもらいたい気がしているのですが。。。

あの有機的なデザインはぜひ雨宮慶太監督にお願いしたいのですけど、まあ無理でしょうね。

CGやドローンなどの発達で今まで実現不可能だった作品の実写化が次々と行われているので、

自分の思いもよらないところで、過去の作品が新たに世に出てくるのはすごく嬉しいことですね。

「銀魂」や「JOJO」なんかも実写化されるとのことで驚いています。

ただ、実際見てみると原作を忠実に守ることで良かった場合もあり、逆に守らないことでの良さもあったりして、難しいです。

まあ、この難しさが面白さのリスクになるわけですね。

ぜひハイリスク・ハイリターンを目指してもらえればと思います。

映画『聖の青春』を見てきました。

12月になってしまいました。

いよいよ今年も終わりですね。



先日、映画「聖の青春」を見てきました。

亀有アリオに行ってきましたよ。

祝日でしたが入るときと出るときは車が混んでましたー。恐るべし、亀有アリオ。

前回ブログに書くことで、自分の欲求と素直に向き合えた気がします。

映画は松山と東出の役作りに驚かされました。

松山は役作りとして体重を20キロ以上増やして臨んだとのことで、もちろん演技も自分が映像で見たことのある村山にそっくりで、役者って本当にすごいんですね。

驚きました。

モノマネでもない別人なのに似てるって凄いですよね!

自分はマンガから入ったのですが、

意外にリリー・フランキーが師匠に似てたなあ。(あくまでマンガの中のキャラクターにですよ。)

リリー・フランキーは確かイラストレーターだと思っていたのですが、悔しいですね。

悔しい存在です。

電気グルーヴの滝とかも悔しい存在です。

いつか悔しい存在の話も出来ればと思いますが、今回は戻します。

映画を見る前は、病を負った中で将棋という戦いの場で苦悩する場面を泥沼から羽生の足を引きずり込むような表現でやるのかどうかを楽しみにしていたのですが、

そういった比喩的なイメージ映像は一切ありませんでした。

そして、ストレートに将棋の対局シーンで苦悩を描くということで、結果的には本人を茶化すような形にならなくてよかったような気さえしています。

羽生さんは生きてますし。

柄本が昭和の臭いオジサンを演じていましたが、ああいう臭そうなオジサンがもっとたくさん出てくれればよかったような気もしますが、まあ、今時そんなことをしても全く興行には結びつかないでしょう。

昭和の臭そうなオジサンも気になる話題だな。いずれまみえようぞ。

自分しか知らないと思っていた作品が映画になるという喜びをかみしめに行けたことで、満足をしているのですが、

いざ見るとそれでは済まないというのが玉にキズですね。

将棋にも原作漫画にも興味もないのに付き合ってくれたカミサンに感謝しつつ、「ファンタスティックビースト」でお返しできればと思います。

期待の映画

ATPツアーファイナルズはマレーの優勝と年間ナンバー1の座に輝くことで幕を閉じました。

凄いですね。

ジョコビッチの時代がもう少し続くのかなと思っていたのですが、全米で錦織に負けてからは負けがないという凄い活躍でした。

また、このツアーファイナルでも錦織、ラオニッチとフルセットを勝ち抜いてのジョコビッチ戦だったのですが、

ストレートで優勝!

圧巻ですね。

錦織が世界ナンバー1になる日もいつか来ることを夢見て。。。

🍥

見たい映画がたくさん出てきました。

①「聖の青春」・・・将棋モノで、実在の棋士のお話で漫画が原作です。漫画に感動して映画化が嬉しかったです。
          ただ、一つ気になるのが、うちの近くの西新井アリオでは上映してないことなんですよね~。亀有まで行かなくちゃ見れない。

②「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」・・・言わずもがなハリーポッターシリーズですね。あの魔法使いのお話が返ってくるのはありがたいです。
                          できれば、おなじみのキャラクターのその後も見てみたいのですが。。。
                          (今に人間型ロボットが延々と演じてくれるようになるのでしょう。)

③「ローグ・ワン」・・・こちらもスター・ウォーズシリーズになりますね。エピソード4の前に当たるお話しとのことで、気になります。

スピンオフっていうんですか、世の中は売れるものをとことん掘り進めたり、広げたりする傾向に進んでいますね。

特にハリウッドは賭ける金額が巨大になりすぎて、失敗しないためにはこういう流れに行きつくのは仕方のないことでもあるのでしょう。

ただ、自分が長い間(特にスター・ウォーズは)作品とかかわってきて、なかなか次回作が現れないまま時間を過ごして生きたことを考えると、とても幸せを感じます。

しかし、そこには作家性を越える必要があるという大きな山場があるのですが。。。

スター・ウォーズがジョージ・ルーカスの手を離れてもスター・ウォーズであることができ続けるのか?

やはり、AIが進化して、作家性の未来を切り開いてくれる世の中も近くにある気がしてしまいます。

ここまで書いてきて、ハッと気が付いたことがあります。

見ようと思っていた「スター・トレック ビヨンド」をすっかり見逃していることに気が付きました。

ふう~情けない。

やはりWOWOWまで待つしかないようです。
プロフィール

やけちゃん

Author:やけちゃん
FC2ブログへようこそ!
クマ経験者増殖中!しかしクマのブログではありません。

リンク
最近のコメント
FC2カウンター
最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
フリーエリア